2008年12月20日

返ってきます。

金曜の話ですが、ふいに携帯が鳴る。

072…ってどこだっけ?
なんて思いながら電話に出てみると。

「あぁ、母さん?オレオレ…」



…じゃなくってですね。

「**ビルの件で…」

と、大阪時代の住居の名前を。
そう、貸主からの連絡だったのです。

話を聞いてみると、どうやら予想通り…
と言いますか、貸主さん(契約書に捺印した人)が亡くなったということで、その貸主さんのきょうだいの方からの電話でした。

たまに郵便受けは見ていたのだけれど、
配達証明の不在通知があるから電話したということで。
(それ以前にも、葉書を送ってあります)

そこからは意外にすんなりと話が進み、
無事に敷金分返していただけることに。

その振込みを確認してから、こちらも預かっておいた鍵を、
そう、ずっと鍵だけ預かっておったのですが、
それを郵送しますと言う話になりました。

ただ、電話があったのが金曜日の15時頃だったので、
結局振込みの確認が出来るのは月曜日の話。
月曜に入金を確認するまでは、心待ちにしてるしかないのですな。

まぁでも、無事に連絡が取れてよかったよ。
いよいよ簡易裁判所に相談とかしちゃってた状態でしたし、
弁護士にも聞いてみなきゃねぇ、なんて言ってましたから。

***

ようやっと大阪時代のネックだったものがひとつ片付いた!!
次は最大の、いや最悪のネック、給料未払い分だが…

これがはたしていつになることやら。
これも内容証明送らなきゃいかんかな(笑)
posted by 輪駆 at 17:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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